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(1)
まずは山菜のてんぷら。
たらの芽、こしあぶら、こごみ、しどけ・・・・・と
盛大に盛り付けます。
小皿にはお好みの薬味をたっぷりと!
越前唐津の湯呑は蕎麦湯を入れて!
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(2)
続いて荒白磁の皿には、一方井蕎麦をゆでて盛り
(1)の組合せとあわせてテーブルに乗せてみましょう。
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(3)
卵手の八寸皿を見ていると
いろいろなメニューが浮かびます。
春の桜鯛をムニエルにして載せても良し、ソースを流して美しく!
または、アサリやホタテのパスタを乗せても良さそうです。
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(4)
この組合せ・・・・まるで藍クラフトの定番メニューのようです。
藤塚氏の染付七寸皿に竹内氏の焼締片口、
ひろ窯の志野染付汲出しと楕円小皿。
器の数を限って持とうとお考えの方にお勧めの組み合わせ。
それぞれがデザートを盛るうつわとしても活躍してくれます。
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(5)
織部の八寸浅鉢にはウドや京菜のサラダを盛りつけましょう。
爽やかな荒白磁緑斑文の六寸皿は
見ているだけで食欲がわきそう??です。
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