| 器の組合わせを |
考えましょう!
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VOL.1
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今まで個々の器の入荷の ご案内をしてきました。 ところが画像だけだと 今一つ実感が湧かないと思います。 組合わせるとどんな風に映るのか ためしてみることに致しました。 まずは盛り付けの姿を想像しながらご覧下さい。
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(1)
ちょっと改まった日には、
漆の七寸皿に芙蓉手の向付を
組合わせてみましょう・・・・。
食卓の雰囲気が引き締まります。
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(2)
気軽に友達とサラダのパーティを開く時は・・・・
大鉢にざっくりと盛り付けてみましょう。
おとり皿は「荒白磁四方皿」を組合わせてみました。
面積も広くサラダ菜こぼれ落ちる事もありません。
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(3)
ローストビーフがメニューに上った時は、
「焼締八寸四方皿」が活躍してくれます。
一緒にクレソンかルッコラをふんわり盛り付けると、
いっそう美味しそうに映ります。
おとり皿は「花唐草スープ&カップのソーサー」
を使ってみましょう。
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(4) お魚丸ごと唐揚げにしました。 あんかけにもしたいですね。 そんな時には大活躍してくれる 「白瓷しのぎ楕円鉢」。 「染付の長角皿」がおとり皿 なんていうのもおしゃれです。 |
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